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バスタイム

アンダーヘアは広く生えているので整えています。

一時は全部剃りあげていましたが、今は指2本分くらいの細さにしています。
ワキと太もも。
メンドクサイ作業ではありますが、雌化を意識できる楽しみの時間でもあります。
除毛剤も試してみましたが、あの匂いが嫌で止めました。
皮膚が弱いことをある女装さんに相談すると、「剃った後はアロエクリームをすり込むのよっ」て教えていただきましたw
確かに効きますわよ。
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  1. 2016/01/31(日) 12:54:04|
  2. 日記
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雌堕ち(3)

下に伸びていた手が止まった。
「どうして欲しいのか言いなさい。」
太ももで止まっている手。
何か言わないと動きそうもない。
「お〇〇〇ん、、触ってください」
消え入るかのような声でつぶやく
「聞こえないよ」
そう来たか・・・
「お〇〇〇ん、弄ってください」
今度は少しはっきりと言ってみた。
「え?なんだって?えりこは女の子なのにお〇〇〇んついてるのか?」
「だめだろ。えりこのここはク〇〇〇スだろ。よくペ〇〇リなんて言う人もいるが、私は嫌いだな。」
そう言って、睾丸から竿までを大きな手で優しく包み込まれた。
「ほら、ここはどこだ?」
「ク〇〇〇スです。。」
「じゃあ、ここはなんて言うのかな」
指先が睾丸からさらに下へ伸びていった。

  1. 2016/01/30(土) 18:10:07|
  2. フィクション
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スキ・キライ

跪いて咥えるのが好き。
目の前に突き出された怒張されたものを見ると胸が苦しくなる。
雌のスイッチが入る。
口の中で、ゆっくりと大きくなる感じも好き。
ワタシガボッキサセタノダ。
口の中で果てさせる。
ワタシガイカセタノダ。
でも、上手いねって言われるのはちょっと嫌い。
  1. 2016/01/29(金) 15:12:06|
  2. フィクション
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雌堕ち(2)

ゆっくりとベッドに倒されながら首筋に荒い息を感じていた。
ワンピースの上から胸を強く揉まれる。
短い吐息が漏れる。
大きな手は下へ下へと伸びてくる。
太ももあたりで急に様子が変わった。
「さわって欲しいか」
問われるままに小さく頷く。
「キスはしてもよかったのかな」
「え、それは・・・」
「分かった。無理強いはしない」
顔半分はマスクで覆われたままだ。
ある時以外は行為の最中でも外すことはない。
気に障ったのかな。頭の中にためらいが過る。
  1. 2016/01/27(水) 12:51:06|
  2. フィクション
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急な呼び出し

「まだ? 今どこ?」
おかしなもので、文字だけなのにイラついているがよくわかる。
「あと30分くらいかな。もう少し待ってて」
運転しながらメールに返信をする。
こんなところ見つかったら大変なことになる。
道交法違反だけならまだしも、こっちはその姿を晒すわけにはいかないからだ。
頭の中は、早く行かなきゃというはやる乙女心ではなく、ウィッグどこで付けようかな、メイクはどうしょう。マスクとサングラスでいいかな。リップくらいはつけようかな、まだ靴も履きかえてないし。あそこのコンビニの駐車場なら着替えられるかな、誰にも見られないよね。と、そんなことでパニくっているのだ。
車の中には西野カナのダーリンが流れてる。
まあ、これも乙女心かと解釈して車を飛ばす。
  1. 2016/01/26(火) 13:26:21|
  2. フィクション
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雌堕ち(1)

ホテルの部屋に入って来たのはプロフよりも少し年とった感じの人。
選択権のない私はそのまま部屋に通した。

急いで来たという彼は少し上気していた。緊張してるのかな。大丈夫なのかな。
薄暗く照明を落とした部屋の大部分を占めているベッドに並んで腰掛ける。
「あのサイト、よく利用してるの?」
出会い系サイトと言っても特殊な出会いを求めている私にとってそのサイトは私を本当の私として披露できる大切な場所。
私を女として扱ってくれる人を求めて月に一回程度書き込みをしている。
「うん。たまにね。」
「沢山メールくるでしょ。」
一度の書き込みで多いときには数十通のメールが来る。
ほとんどが冷やかしだ。
私の提示している条件はただ一つ。女として扱ってくれる人。
「そんなには来ないよ。。。」
無口というより、しゃべりたくない。
声までは女装できないからだ。
声を聞かせることにものすごく抵抗がある。萎えてしまわれては困る。
そんな私の気持ちを汲んでくれたのか、彼の腕が肩に回り込んできた。
鼻先が耳元で荒い息を立てている。
興奮してくれてるんだ。
よかった。こんな私に興奮してくれる変態さんで。
  1. 2016/01/23(土) 12:52:53|
  2. フィクション
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  4. | コメント:0

今の気持ち

女装に目覚め、ずいぶんと経ったような気がします。
最初は勢いで買ったコンビニぱんつも今ではブラもつけるようになり、ワンピースも買い揃えました。
何より大きな変化は、メイクです。
とても人様の前にお目にかけられる代物ではございませんが、自分ではそこそこ満足しています。
  1. 2016/01/21(木) 09:35:57|
  2. 日記
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  4. | コメント:0
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